治療の手順
初診
まず、あなたの症状がいつごろから始まり、どのようなときに、どの程度でてくるか、またそれはどのくらい続くのか、など注意深い問診により、それがどのような咬みあわせの問題から起こっているのかがおおよそわかります。
そして、次にあなたの歯型を取らせていただき、次回の検査までに石膏模型を製作しておきます。
2回目
この時にK7を使用して、一連の検査を行います。
そして、必要があればマウスピース用の噛み合わせを取らせていただくことになります。
3回目A(マウスピース治療)
2回目に取った咬み合せと石膏模型で、マウスピースを製作、準備しておき、3回目の来院時に調整しお口にセットします。
3回目B(矯正、セラミック修復治療)
2回目に行った検査により見つかった顎のずれに応じて、矯正や修復治療の治療計画と費用見積もりを提示して、コンサルティングを行います。





